大会の特徴

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◆レースアドバイザー今中大介さんのコメント
「普通のヒルクライムとはまったく違う、新しいコンセプトのレースです。スタート直後の急勾配は集中しなければならないし、順位を狙うなら集団を使った方がいいでしょう。サイクリストにとってはグランフォンド八ヶ岳でなじみのあるエリアです。景色を楽しむ走り方も魅力的です」
Point1上りあり・下りありの新コンセプトレース!

八ヶ岳山麓を縫うように走る「八ヶ岳高原ライン」がコースです。従来の「上りっぱなし」のヒルクライムとは違い、中盤はアップダウンが続きます。戦略的な走りがタイム短縮のカギを握ります。

Point2ゴールは清里の森・アフターレースも充実!

グランフォンドピナレロ八ヶ岳と同じ「清里の森」がフィニッシュ地点。高原の爽やかな空気の中で地域名産が楽しめます。スタート地点は地元の新鮮な野菜や名産が並ぶ「道の駅こぶちさわ」です。

Point3富士HCとのダブルエントリーなら1,000ポイントバック!

6月9日に開催された「第16回Mt.富士ヒルクライム」と本大会の両方にエントリーされた方には、RUNNETでのエントリーで使えるRUNPO(ランポ)を1,000ポイント贈呈します(1ポイント=1円)。

» RUNPO(ランポ)について詳細はこちら(RUNNET)

Point4アタックを見せた選手に敢闘賞・KOMも設定!

レースタイトル通り、積極的なアタックを見せた選手には「敢闘賞」を提供します。さらにアップダウンあるコースをより戦略的にするために、5kmごとのKOMを設定し、上位陣の戦いを盛り上げます。

Point5e-bikeでも参加できます!

スポーツバイクの可能性を広げるe-bike(電動アシスト自転車)の部門を設けました。e-bikeなら八ヶ岳高原ラインの急勾配もスイスイ。各メーカーの最新e-bikeをチェック!

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